「おかしな香梅展」

昨年現代美術館にて鉄工所廃業宣言をして、工場の機械も整理したものの何をどうするか、まったく考えておらず

とりあえず、お世話になった、方々にご挨拶にまわった。

坂本スミ子様、香梅の副島会長様、蒲島県知事様、関係各位、

坂本先生には、良かったね、次は、ニューヨークで個展出来るように頑張ってとお言葉を頂きました。

そして、副島会長は、お忙しい方なので香梅帯山店の方に、鹿児島で見つけた焼酎をことずけに行くと今、会長は本社におられますよ

と、直接ご挨拶出来る事になりましたが、その席で「大きく変わる人,大変人。」と言う言葉を頂きました、そしてあんたも

大変だろう。と言われ「廃材でかんばんを創ってみてよ」と声をかけて頂き、思わず、ありがとうございます。と今回の「おかしな香梅展」

が動き出しました。

私もZUUNの初仕事です、気合いが入ります。廃材は、香梅西原工場から出た物を使います。重いものは、レンタカーを借りて運びました。

「おかしな香梅展」

 

香梅

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 上から見たおかしな香梅展全容

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ZUUNをオープンして第一作目なので、名前もZUUN

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前の顔、後ろの顔。

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「KOY」は、香梅人吉店。

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[陣ライト]

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ライトを点けたら巴のマーク。

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「メガミ」

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「リュウ一」

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[トリ]

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「リュウ」

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「ペンギン」

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「BOX」

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「ポリバケツライト」

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「クチバシの長いトリ」

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「アンコ大王」

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「武者がえし号」

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なんと!開催中に訪れて下さったジャズシンガーの和田明さんとピアニストの松本圭使さん。

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ZUUN開業して、初めての展覧会無事終了いたしました。

おかしの香梅、副島会長様はじめ関係各位の皆様ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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