電気を求めて

お借りした、製材所には、電気が来ておらず発電機を美術館の方々と小国中探しましたが発見出来ず、小国有線ラジオなどでお願いしたり「九電にタダでどうにかならんですか」と言うと前例が無いとあっさり。仕方ないので自腹覚悟で配線してもらい、溶接開始、その後電気料金は、出して頂ける事になりホッとする。 
  
  


珍道中は、続く。

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